妊婦におすすめな青汁は?妊娠中に必要な栄養が摂れる青汁を選ぼう!ヘッダー画像

ビタミンKを含有している青汁

順位 商品名 ビタミンK
配合量/1包
青汁詳細
サンスター
健康道場 
粉末青汁



180μg ビタミンKからカルシウム、マグネシウムもしっかりとカバーしてくれます♪

骨に必要不可欠な栄養素も万遍なくしっかりとカバーしているサンスターの青汁は骨が弱い妊婦さんにも一押し!
サンスター 青汁道場 粉末青汁公式
キューサイ
はちみつ青汁

86μg スーパーの野菜ケール+はちみつで栄養を補給!

不足しがちな栄養素を補うケールにビタミン類豊富なはちみつをプラスして食事で摂りきれない栄養を補給!
キューサイ はちみつ青汁公式
ファンケル
本搾り青汁
ベーシック



46μg 飲みやすくても栄養素は本格派!ケールベースの青汁です。

ケールをベースにしたさらっと口当たりのいい青汁で、飲みやすくも栄養満点です! ファンケル 本搾り青汁 ベーシック公式
※妊婦さんの体調・体質によってはおなかがゆるくなる場合もあるので一度医師に相談するとより安心です。 ※中国産原料を使用した青汁は妊娠中の安全性を考慮しランキングには入れていません。

骨粗鬆症にはビタミンKを摂取しよう!

血と骨の両方に深い関わりを持つビタミンKとは?
ビタミンKは血液の凝固と骨の健康の両方に対して、大きな役割を担っている重要なビタミンとして最近注目を集めています。
まず血液の凝固に関してご説明します。普通ケガなどをすると自然と血は止まるものです。これはタンパク質からなる血液凝固因子の働きなのですが、ビタミンKはその血液凝固因子が作られるときに必要なビタミンというわけです。ビタミンKが不足するとケガをしたときに血が止まりづらくなり、それこそ交通事故のような大けがの場合は命にかかわります。また鼻血が出やすくなるという症状もあるようです。
次に骨に関してですが、ビタミンKは腸から吸収されたカルシウムが骨に蓄えられる際に助ける働きがあります。現に骨粗鬆症の治療薬としてビタミンKが認められているほどです。ですのでビタミンKが不足すると骨は自然ともろくなってしまうということになります。
厚生労働省の発表によると1日の摂取目安量は150μg、上限摂取量は30,000μgとなっています。
通常、健康に害ののない人であればそこまで意識して摂取する必要はありませんが、骨粗鬆症気味の方や、もともと骨が弱いといった方には積極的に摂取していただきたいビタミンです。


商品名 サンスター 健康道場
粉末青汁
単品金額 4,500円/30日分
原材料 ブロッコリー、ケール、大麦若葉、明日葉、モロヘイヤ
原材料産地 日本
商品名 サンスター 健康道場 粉末青汁
単品金額 4,500円/30日分
原材料 ブロッコリー、ケール、大麦若葉、明日葉、モロヘイヤ
原材料産地 日本


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